パートナー弁護士紹介

弁護士 政岡 史郎

- 所属 -

 

東京弁護士会

 

- 略歴 -

 

早稲田大学法学部卒
小田急不動産株式会社
最高裁判所司法研修所
虎ノ門総合法律事務所を経て、
エータ法律事務所パートナー就任


- 取扱い案件 -

 

個人の不動産に関する事件(境界画定、地代増額、明渡し請求等)、離婚案件、相続・遺言書作成・遺言執行案件、金銭トラブル案件、残業代請求などの労働事件、破産申立事件、会社間の取引きや紛争に関する案件、刑事事件(刑事告訴や被害届)、破産管財人業務など幅広く対応する。

- 書籍・執筆等 -

 

「ある日突然詐欺にあったらどうする、どうなる」(2009年 (有)明日香出版社 共著)、「労働審判・示談・あっせん・調停・訴訟の手続きが分かる」(2012 ㈱自由国民社 共著)※旧「労働審判・個別労働紛争解決のことならこの一冊(2010 同社)のタイトルを変更し追補したものです。「実務に必携 内容証明の文例全集」巻頭特集「『名ばかり管理職』など残業代不払いの問題」「アパートの更新料は支払わなくても良いのか?」執筆(2010 ㈱自由国民社)、「個人再生・破産のことならこの一冊 第4版」(2012 ㈱自由国民社 校閲担当)

 

- リーガルコラム -

 

新日本法規出版株式会社の法律情報サイト e-hoki にて連載中】

 

  1. クレーマー・暴力的な患者と医師の応招義務(2018/9/7)
  2. そうそう経験しない「恩赦」(2017/9/20)
  3. 価値観の衝突について思う(2017/3/3)
  4. 要らない不動産の廃棄処分(2016/11/8)
  5. 取下げせずに数十年放置していた仮処分登記の処理(2016/3/23)
  6. 家督相続登記未了の不動産と遺産分割調停(2015/9/15)
  7. いわゆる「記名共有地」の諸問題(後編)(2015/4/24)
  8. いわゆる「記名共有地」の諸問題(前編)(2015/4/14)
  9. 賃料増減額確認請求訴訟の既判力が及ぶ時的範囲 -最高裁平成26年9月25日第一小法廷判決(2014/11/05)

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